2015年8月16日日曜日

SF映画4本!

■「エリア52」
SF超能力ホラー、B級臭いけれど、思ったより楽しめました。


■「ラスト・ワールド」
思考実験SF、なんだけれども、肝心の思考実験がお粗末きわまりない、ただの恋愛映画でした。

■「ペイチェック 消された記憶」
調べたらゴールデン・ラズベリー賞とってましたw
フリップ・K・ディックの短編が原作だそうですが、あまり生かされていないのでしょう。
途中のアクションシーンもしつこくてうんざりでした。
ジョン・ウー監督なんで、「男たちの挽歌」とかの人なんですね。

■「ミッション・トゥ・マーズ」
ブライアン・デ・パルマ監督。
初っぱなのパーティーシーンから「なんかB級臭いな」と思って見始めました。
なんか「2001年宇宙の旅」みたいとか、「BGMしょぼいな」とか、「ヴァン・ヘイレンみたいな曲がかかっとる」と思って調べてみたら、本当にヴァン・ヘイレンの曲だったw、とか、ロクな感想浮かびません。
ですが火星に救出に行くくらいまでは、結構楽しめたんですがその後はグダグダでしたね。

以上収穫ゼロに近いなぁw

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